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Conus fulmen
引きこもりながちなイモガイです。昼間見かけてひっくり返しても、まぁ、軟体部は出しません。いつも根負けしてしまいます。 夜になると軟体部を出して砂地やゴロタを歩いてるのですが、光を当てるとに引っ込んじゃうので、意外と撮影は難しいのです。 (2021-06 大瀬崎 -5m)
貝殻です。 貝殻を撮影するために軟体を引っ込めなきゃいけないんだけど、イモガイは毒を持っていそうだから恐る恐るになるんだけど、コイツは性根が引きこもりなのであまり突かなくて良いのが助かる。 (2019-05 大瀬崎 -6m)
B面です。 軟体を引っ込ませきれてないのは、ビビリながら突いたからです。 (2019-05 大瀬崎 -6m)
ソリッドなオレンジ色の個体です。 ただ、イモガイの仲間は殻皮という薄皮が殻を覆っているので、薄皮を剥いだらまた違う模様が出てくるかも知れません。 イモガイを生体と貝殻で比較するときの注意点ですね。 (2019-07 大瀬崎 -8m)
先端@大瀬崎の浅場にさりげなくいました。
★★☆☆☆:季節や環境を選べば出会える可能性大!
夜になると軟体部を出して砂地やゴロタを歩いてるのですが、光を当てるとに引っ込んじゃうので、意外と撮影は難しいのです。
(2021-06 大瀬崎 -5m)