伊豆のサカナ図鑑 >
タツ・ヨウジウオ >
カンムリヨウジ
カンムリヨウジ
Micrognathus andersonii
解説
「今週の〇〇~!! 第875回 旅の終着点?(2026-04-26)」より
大瀬崎は前の週までの春濁りがスッキリして、なんか新しい潮が入って来ました。
湾内の波打ち際では、ヨウジウオの仲間が漂っていました。
カンムリヨウジという南方種のようです。
この姿ではるばる旅して来たのですかねー!
写真撮ってたら着底したので、大瀬崎が旅の終着点になるのでしょうか?
(2026-04 大瀬崎 -0m)
お勧め Watching Point
湾内@大瀬崎エントリーしてすぐのところで浮遊していましいた。
レア度
★★★★☆:なかなか出会えないと思います。ラッキー!
大瀬崎は前の週までの春濁りがスッキリして、なんか新しい潮が入って来ました。
湾内の波打ち際では、ヨウジウオの仲間が漂っていました。
カンムリヨウジという南方種のようです。
この姿ではるばる旅して来たのですかねー!
写真撮ってたら着底したので、大瀬崎が旅の終着点になるのでしょうか?
(2026-04 大瀬崎 -0m)