Izuzuki Diver

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ハナイカ

Metasepia tullbergi

解説

ハナイカ2026年の冬、突如西伊豆の各所に出現して、大瀬崎にも出現して、話題になりました。
それまで伊豆でハナイカなんて聞いたことなかったのに、どうして急に同時多発的に見られるようになったのか?不思議です。
今後どうなるのでしょうか?
興奮してると黄色い縁取りや腕の赤が、イカの概念を変えるほどに華やかで、ネットには鮮やかなハナイカの写真が溢れていますが、当然のことながらいつも興奮しているわけではありません。
(2026-05 大瀬崎 -5m)

ハナイカ大瀬崎に突如出現して話題になってたの頃、会いに行って撮った写真です。
水温が低かったせいか、多くのダイバーに威嚇を強要されて疲れてたせいか、あまりギラギラに発色してくれませんでした。
(2026-02 大瀬崎 -11m)

激おこモードのハナイカ夜潜りしてたら、激おこモードのハナイカが、ライトに向かって威嚇して来ました。
僕、気づかずに何かやらかしちゃいましたかね。
そんなに怒らなくても。。。
(2026-05 大瀬崎 -5m)

ハナイカ夜の撮影なので夜モードかもしれませんが、威嚇してないハナイカは結構ジミなので、探す時はジミ体色も意識した方が良さそうですね。
(2026-05 大瀬崎 -5m)

お勧め Watching Point

砂地にポテっといました。

レア度

★★★★☆:なかなか出会えないと思います。ラッキー!